2018年5月21日 更新

Kawasaki Z900RSカスタムパーツ

当店の駐輪場でも見かける台数の多くなったKawasaki Z900RS。 かなり新車が売れているみたいですね。 もちろん当店にもカスタムパーツを集めてあります! 先日も紹介したストライカー ストリートコンセプト。 他メーカーと違い、腹下にチャンバー室(通称:お弁当箱)がありませんので非常に装着した際のスタイルが良いです。 チャンバー室なしで規制をクリアしているのでだいぶサイレンサーにお仕事をさせているそうですよ。 この辺の裏話は店頭でお話させていただきたいと思いますw

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ナップス千葉北インター店カスタム担当の伊藤です。
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当店の駐輪場でも見かける台数の多くなったKawasaki Z900RS
かなり新車が売れているみたいですね。
もちろん当店にもカスタムパーツを集めてあります!

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他メーカーと違い、腹下にチャンバー室(通称:お弁当箱)がありませんので非常に装着した際のスタイルが良いです。チャンバー室なしで規制をクリアしているのでだいぶサイレンサーにお仕事をさせているそうですよ。
この辺の裏話は店頭でお話させていただきたいと思いますw




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バックステップというとレーシーなイメージがありますが、純正よりも高精度な部品で組まれていますので、シフトチェンジの際も純正のカチャンからカチッというスイッチのような気持ち良いシフトフィールが堪能できます。



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オススメのブレンボ キャリパーも前後で展示してあります。合わせてラジアルマスターシリンダーの交換も視野に入れてみてはいかがでしょうか?
いつでもお見積もり致します。



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本日最後はNプロジェクト ブラスターⅡでございます。
純正色塗装の2色を用意しました。スクリーンもエアロタイプにしましたので高速道路を使ったツーリングが多いオーナーにオススメです。





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Z900RSもそうですが、伊藤が次にくるであろうと狙っているのが新型Ninja400です。新型Ninja250に比べ、車重で1kg増なだけで馬力が11馬力の差。これで価格差が約7万円。車検だけがネックなくらいですかね。しかし250クラスの車体に48馬力は魅力です。
近日中にパーツが入荷してきますので追ってご案内したいと思います。
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※記事内の価格表記は、執筆当時の価格となります事をご了承ください

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